シダンゴ山(758.1m)<2>
登山日:2006年6月15日(木) 曇り時々雨
今年2回目のシダンゴ山となるが卵の安売りやらに同行してしまったり、梅雨空の中雲行きが怪しくどうしようか判断に苦しむ中現地の駐車場へ到着したが小降りの雨である。
意を決して行くことにした。
11時45分出発
見慣れた坂道を登って行く。鹿除けの扉近くまで歩くがいつもより苦しくない。相変わらず額からは汗がボタボタ落ちているのだが。気候のせいか体調か?
梅雨の季節の低山歩きは湿気が多く余り楽しくは無いと思いながら尾根続きの登山道へ入ると少し風が出てきた。
やがて頂上に到着したが案の定誰もいなかった。
12時51分シダンゴ山頂上到着
13時05分シダンゴ山頂上出発
登って来た道とは反対方向に下山する。途中の分岐を150度回って更に下ると鉄塔が現れてきた。いつもと同じである。
林道との分岐を宮地山方面へ向かう。と雨脚がだんだんひどくなって木々の葉に打ちつける音が大きくなっているが濡れはしない。葉が傘となり濡れるのを防いでくれている。自然の恵みに感謝。
13時49分宮地山分岐到着
13時55分宮地山分岐出発
ここから先は急な下りとなる道を踏み外さないよう気お付けながら下山する。やがて鹿除けの扉を過ぎ茶畑を見ながら下山した。
14時20分駐車場到着
今年2回目のシダンゴ山となるが卵の安売りやらに同行してしまったり、梅雨空の中雲行きが怪しくどうしようか判断に苦しむ中現地の駐車場へ到着したが小降りの雨である。
意を決して行くことにした。
11時45分出発
見慣れた坂道を登って行く。鹿除けの扉近くまで歩くがいつもより苦しくない。相変わらず額からは汗がボタボタ落ちているのだが。気候のせいか体調か?
梅雨の季節の低山歩きは湿気が多く余り楽しくは無いと思いながら尾根続きの登山道へ入ると少し風が出てきた。
やがて頂上に到着したが案の定誰もいなかった。
12時51分シダンゴ山頂上到着
13時05分シダンゴ山頂上出発
登って来た道とは反対方向に下山する。途中の分岐を150度回って更に下ると鉄塔が現れてきた。いつもと同じである。
林道との分岐を宮地山方面へ向かう。と雨脚がだんだんひどくなって木々の葉に打ちつける音が大きくなっているが濡れはしない。葉が傘となり濡れるのを防いでくれている。自然の恵みに感謝。
13時49分宮地山分岐到着
13時55分宮地山分岐出発
ここから先は急な下りとなる道を踏み外さないよう気お付けながら下山する。やがて鹿除けの扉を過ぎ茶畑を見ながら下山した。
14時20分駐車場到着
この記事へのコメント
山歩きいいですね。
八潮つつじ大好きですよ。
私の家も青ティーダです。